アクセスアップにはPingリストも強化しなくては
ならないとのアドバイスをもらった。
WEBで検索していろんなリストを収集してみると
結構、だぶりがあった。(当たり前だよね。。)
で、今回は以下のリストになった。このPingちゃん達が
飛んで”楽しいブログ”に戻ってくるですね。
大海に泳いでいく鮭の稚魚のようなものですね。
数年も待ってられないから、早く成長してもどって来てねん。
不正会計問題のあった日興コーディアルグループ株について、東京証券取引所は12日夕、記者会見を開き、日興株の上場を維持するとともに、監理ポストから外すと発表した。 問題は大きくなればなるほど、曖昧さを残す結果となります。ひとり殺したら殺人、数万人殺したら英雄。これだけ会計監査制度の信用を揺るがしても上場維持。対象が身内の証券会社だからかな。。身内に甘いぜ西室さん!。
2003年の鹿児島県議選をめぐり公選法違反罪に問われ、鹿児島地裁で無罪判決を受けて確定した同県志布志市の中山信一さん(61)は12日、記者会見し、4月に行われる県議選への出馬を表明した。
中山さんは会見で、「裁判中からずっと出馬を考えていたが、無罪が確定したことで決意した。当選したら、自分自身の体験から人権問題や取り調べの可視化運動にも力を入れていきたい」と語った。
冤罪で苦労された中山さんの出馬は是非応援したいニュースだ。いろいろな方々にも迷惑をお掛けしたと思うが、是非出馬し当選しお返しして欲しい。自身も裁判で心労もあったと思うが、それでも出馬するというのは本当に固い信念・政治意識が高いのだろう。当選したら全国からも第注目されると思う。私は投票できないけど、心情的は応援しております。がんばれ!。
ロンドン・ヒースロー空港発関西国際空港行きの日航機で昨年12月、飛行中に機長(45)が客室乗務員(28)を操縦席に座らせ、デジカメで記念撮影していたことが12日判明した。日航は「軽率な行為だった」として、同乗していた副操縦士を含む3人を所属長の厳重注意とした。
日航によると、記念撮影していたのは日航422便ボーイング777−200ER型機(乗客乗員計190人)の機長。シベリア上空約10000メートルを飛行中、飲み物を差し入れた客室乗務員を操縦席に招き入れ、撮影を勧めたという。
機長のデジカメで撮影した際、客室乗務員は機長席に座り、ポーズを取って軽く操縦桿(かん)に触れるなどした。当時は自動操縦で飛行していたが、日航はデジカメの使用を含め「運航に影響はなかった」としている。
日航によると、記念撮影していたのは日航422便ボーイング777−200ER型機(乗客乗員計190人)の機長。シベリア上空約10000メートルを飛行中、飲み物を差し入れた客室乗務員を操縦席に招き入れ、撮影を勧めたという。
機長のデジカメで撮影した際、客室乗務員は機長席に座り、ポーズを取って軽く操縦桿(かん)に触れるなどした。当時は自動操縦で飛行していたが、日航はデジカメの使用を含め「運航に影響はなかった」としている。
自叙伝「ふぞろいな秘密」を出版、自ら監督を務めて映画化するなど、芸能活動を活発化させている女優石原真理子(43)が、アメリカで過去2回もの逮捕歴があることが10日、分かった。好意を抱いた外国人ミュージシャン2人にストーカー行為を働いた罪で、2度目の逮捕後は125日間も服役した。石原はこの日、ファクスで「誤解が誤解を生んだ不幸な出来事」と釈明。11日に会見を開き、直接弁明する予定だ。
自叙伝で過去の男性遍歴を暴露し、その著書を自分の手で映画化−。日本での芸能活動を再開した元祖“プッツン女優”の石原が、過去に米国で2回も逮捕されていたことを、自ら明らかにした。
自叙伝で過去の男性遍歴を暴露し、その著書を自分の手で映画化−。日本での芸能活動を再開した元祖“プッツン女優”の石原が、過去に米国で2回も逮捕されていたことを、自ら明らかにした。

