農水・厚生労働両省は6日、米国から神戸港に3月20日に到着した貨物の中に、米農務省の証明書に記載のない牛タン4箱(24キロ)が含まれていたと発表した。月齢が分からないため、日米で取り決めた貿易条件違反に当たる。米食肉大手カーギル社ドッジシティー工場(カンザス州)からの輸入を停止した。同工場から日本に輸出された牛タン250箱のうち、4箱が証明書に掲載されていなかった。米側は「日本向けでないものが混入した」と説明しているという。ラベルはスペイン語で表記され、本来は南米向けであった可能性があるという。危険部位では無いと言うことだが相変わらず、アメリカの管理はいい加減。日本に輸入制限解除のプレッシャーを掛けると先日ニュースでも言っていたが、要求する仕様になっていないものを輸入させるのはおかしいと思う。安全であるかどうかは、私たち日本人が決める事だよね。。
私鉄・バスの「PASMO」(パスモ)とJR東日本の「Suica」(スイカ)の「ICカード相互利用対策本部」は19日、サービス開始日18日の発行枚数が62万枚に達したと発表した。交通系ICカードの1日の売り上げとしては、国内最高記録としている。内訳はパスモ51万枚、スイカ11万枚。
ひぇ〜。。凄い枚数だね。。首都圏にいる人たちがターゲットなんでしょ。1日で62万枚だって。やっぱPASUMOって持っていた方がいいのかな?。相互乗り換えが便利らしいけど、それだけなの?。メリットがよく分からないんだよね。友達はPASUMOのコーポレートカードみたいのを進められたらしい。ポイントがそのまま東急のポイントに移行できるとうものだ。たしかによく利用するサービスに統一できるのであれば嬉しいね。
私ならどんなサービスにポイント移行できたら嬉しいかな。。。。。
来週中に洋菓子の販売再開を予定している大手菓子メーカー「不二家」(本社・東京)で、イメージキャラクター「ペコちゃん」とは別の、新たなイメージキャラクターを作る構想が浮上している。
不二家=ペコちゃん!。新キャラ採用に私は大反対!。学生時代(高校生時代)には赤いペコちゃんのペンケースを使っていた私には、ペコちゃんは青春の大事な思い出の一部です。新生不二家のシンボルは新キャラではなく、”ぺこちゃん”こそふさわしい。Back to Basic. 基本に戻るんです。ペコちゃんとともに元に戻りましょう。
独リューベック大学の研究チームが行った調査では、記憶力の向上にバラの香りが有効であることが分かった。8日発行の学術誌「サイエンス」に調査結果が掲載された。
調査は74人の被験者を対象に実施。トランプの神経衰弱と同様のルールのカードゲームを使い、一部の被験者だけにバラの香りを嗅がせることで、記憶力への影響を調べた。
また被験者らはゲーム終了後、磁気共鳴画像診断(MRI)装置の中で眠り、睡眠中の脳の働きも分析された。
翌日に同じカードゲームを実施したところ、バラの香りを嗅いだグループの正解率は97.2%だったのに対し、嗅がなかったグループの正解率は86%となった。
またMRI装置を使った分析では、バラの香りを嗅いだ被験者の脳で、記憶をつかさどる海馬部分が活発になっていたことも明らかになった。
調査は74人の被験者を対象に実施。トランプの神経衰弱と同様のルールのカードゲームを使い、一部の被験者だけにバラの香りを嗅がせることで、記憶力への影響を調べた。
また被験者らはゲーム終了後、磁気共鳴画像診断(MRI)装置の中で眠り、睡眠中の脳の働きも分析された。
翌日に同じカードゲームを実施したところ、バラの香りを嗅いだグループの正解率は97.2%だったのに対し、嗅がなかったグループの正解率は86%となった。
またMRI装置を使った分析では、バラの香りを嗅いだ被験者の脳で、記憶をつかさどる海馬部分が活発になっていたことも明らかになった。
NTTドコモは3月9日、関東・甲信越エリアのFOMAサービスが利用しづらい状況になっていると発表した。現在、復旧に向けて作業が進められている。
障害は3月9日午前6時に発生し、原因は交換機の故障と見られる。東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・群馬県・栃木県・新潟県・長野県・山梨県で、音声通話とパケット通信がつながりにくい状況だ。
障害は3月9日午前6時に発生し、原因は交換機の故障と見られる。東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・群馬県・栃木県・新潟県・長野県・山梨県で、音声通話とパケット通信がつながりにくい状況だ。


