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高レベル放射性廃棄物最終処分場の候補地選定調査に応募した高知県東洋町で27日、臨時町議会(定数10)が開かれ、田嶋裕起町長が審議のやり直しを求めた核持ち込み拒否条例案が改めて採決された。賛成6、反対4で賛成が上回ったが、可決に必要な賛成数の7には足らず、一度は可決された条例案は一転して否決、廃案となった。
同条例案は、放射性廃棄物の持ち込みと施設の建設および調査・検査などを拒否する内容。独断で調査に応募した町長に対する反発から、反対派住民が有権者の半数近い署名を添えて直接請求した。
処分場の可否について言及する訳ではない。住民の意見を反映させてようと努力して署名を集め再投票で決めた事を高く評価したい。今後、県、国のレベルでは違う方向に進む可能性はあると思うが、施設に一番大きな影響を与える地元の意向を形にしたことは有意義。たとえば、神奈川県横須賀市では原子力空母反対の立場で当選した市長はいつのまにか方向転換した。市民の一部は反対住民の署名とともに住民投票で市民の意見を表面化させようという運動を起こしたが、議会もととも住民投票反対で住民に多大な影響を及ぼす原子力空母の問題提起には消極的だ。国の専管事業と言う前に住民の意向を明確にしておくことは万が一問題発生時に有効ではないだろうか?。最近、原子力発電所お不祥事が続いているだけに、住民は自分の安全を守るためにも発言し、情報の公開、内容に目を光らせておくべきではないだろうか?。
私鉄・バスの「PASMO」(パスモ)とJR東日本の「Suica」(スイカ)の「ICカード相互利用対策本部」は19日、サービス開始日18日の発行枚数が62万枚に達したと発表した。交通系ICカードの1日の売り上げとしては、国内最高記録としている。内訳はパスモ51万枚、スイカ11万枚。
ひぇ〜。。凄い枚数だね。。首都圏にいる人たちがターゲットなんでしょ。1日で62万枚だって。やっぱPASUMOって持っていた方がいいのかな?。相互乗り換えが便利らしいけど、それだけなの?。メリットがよく分からないんだよね。友達はPASUMOのコーポレートカードみたいのを進められたらしい。ポイントがそのまま東急のポイントに移行できるとうものだ。たしかによく利用するサービスに統一できるのであれば嬉しいね。
私ならどんなサービスにポイント移行できたら嬉しいかな。。。。。
来週中に洋菓子の販売再開を予定している大手菓子メーカー「不二家」(本社・東京)で、イメージキャラクター「ペコちゃん」とは別の、新たなイメージキャラクターを作る構想が浮上している。
不二家=ペコちゃん!。新キャラ採用に私は大反対!。学生時代(高校生時代)には赤いペコちゃんのペンケースを使っていた私には、ペコちゃんは青春の大事な思い出の一部です。新生不二家のシンボルは新キャラではなく、”ぺこちゃん”こそふさわしい。Back to Basic. 基本に戻るんです。ペコちゃんとともに元に戻りましょう。
弁護側は、自社株売却益の一部を流用した宮内被告が検察のストーリーに沿った供述をしたと主張、判決も、この流用について「強く疑われる」と認定した。
この点について、高井弁護士は「検察の捜査や起訴が厳正さや公正さを欠いていることを認めているのに、おかしい。実刑判決は常軌を逸している」とし、「堀江被告には事前に、『実刑は考えられない』と伝えてあった。私にとっても堀江被告本人にとっても意外な判決だ」と述べた。


